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ついてる仙人の相場塾の最適入塾期間は1ヶ月単位です。

ですから、本当なら、思っていたのと違ったり、大して魅力を感じないようなら、最初の1ヶ月で辞めることができます。

 

でも実際は、ほぼ間違いなく半年は辞められません。

なんで?

と思いますよね。

 

しかも

別に規約に小さく書いてあって渋々払わされるわけではありません。

むしろ、喜んで、入金手数料も気にせず、土日に振り込んででも払います。

 

相場塾の新規会員の大半が

入会から1週間そこら以内に、半年分(6ヶ月分)の

受講費(162,000円)を喜んで払うハメになるのは、なぜなんでしょうか?

 

その理由とは

塾のテキストが、半年分前払いするとすぐに全部もらえるからです。

ぇ、半年分前払いしないともらえないの?と思いますよね。

違います、入塾すると平日にほぼ毎日送られてくる直伝メール(前半は全62回、後半は全60回)

を日刊紙のように毎日読んでいけば、半年後には最期まで読むことができます。

 

だから、16万円ちょっとの大金を前払いするメリットとは、この直伝メール

前後半合わせて、122回分のテキストを、半年待たずに、まとめて先読みできるということだけです。

 

その相場塾の「テキスト」ってそこまでして読みたいものなの?

と思いますよね。

はい、ついてる仙人の本を一冊でも読んだことがあれば、半年どころか、1年、2年分の会費を前払いしてでも読みたくなるほどのものです。このテキスト

 

相場塾のテキストに何が書いてあるのか?

テキストのタイトルは「相場塾 直伝之書(前編)」と「相場塾 直伝之書(後編)」になります。

この他にも、「ピークとボトムパターン別対応」、「エクセル検証ファイル」、「初心者のためのオプション講座」といったテキストも付いてきます。

 

この「相場塾 直伝之書」ですが、ついてる仙人のファンに取っては大変魅力的な読み物です。

なぜなら、相場塾生だけに、ついてる仙人の秘蔵トレード術を余さず詰め込んだ、ついてる仙人のトレード術の真髄が書いてあるのですから

 

ついてる仙人はこれまで10冊の相場本を出していますが、そのトレード術の核心的な部分については、まだ明らかにはされていません。

この「相場塾 直伝之書」では、ついてる仙人が本当は明らかにしたくなかったトレード術について、相場塾の会員限定に、とにかく徹底的に解説しています。

 

ついてる仙人の著書を読み、そのトレード術に習って日経225をやってみようと考える人間にとって

この相場塾限定テキストのノウハウがあれば

・もっと儲けられるじゃないか

・負ける可能性を更に減らせるんじゃないか

・知らなかったことを後で後悔するんじゃないか

 

と考えるのは無理のないことです。

仮に、相場塾に入らずとも、日経225で勝てて、お金に余裕ができて、それから相場塾に入ってみて、このテキストを読んだ時に

「あー これもっと早く知っておけば、今頃資金が2倍だったのに!! ケチらずさっさと投資をしておけばよかった・・・」

 

と後悔する自分をついつい想像してしまうものなのです。

 

また、このような機会損失の後悔を想像する以外にも、約16万円をついつい払ってしまう動機があります。

1.どうせ儲けられると思っている。
数十万、数百万円儲けられる、1年以内に早期退職とか考えているんだから、そりゃ財布の紐なんてゆるゆるです。

2.既に数万円損をしていた。
負けるときは大きく負けるのが先物取引というもの、あっという間に数万円単位の負けには動じなくなります。(財布の紐がさらにゆるゆるに)

3.判断能力が低下していた。
負けている時、特に見込み損を抱えている時は精神状態はメチャクチャです。
ちょっとでも現状にPlusになりそうなことであれば、それがどんなに平常時には一笑に付すような馬鹿げたものでも信じたく、すがりつきたくなります。

4.元々著書の愛読者
単純に読み物として魅力的なので、ついてる仙人の市販本を熟読していればしているほど、売っている本以上の、限られた人間にしか明かされない、ついてる仙人のトレードテクニックのコアとなるもの
そんなノウハウがぎっしり詰まっていると想像するだけで、読みたくて仕方なくなります。

儲けられる、られないも大事ですが、それ以前に読み物として単純に魅力的過ぎたというのも大きいでしょう。

もしついてる仙人級プロトレーダーの「実況中継」が見れるとしたら?

あなたはどっち派?相場塾に7つの点で勝る超強力なライバルを紹介
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・・・ちなみに

ゆとり仙人はこのツールをライブトレード225と組み合わせて使っています。

→Valueの詳細と当ブログ限定特典付きライブトレード225購入リンクはこちらのサイトへ